【コンシダーマル口コミ】ラメラテクノロジーの効果は?試してみた

コンシダーマル コスメ

コンシダーマル

特許技術ラメラテクノロジーを採用している「コンシダーマル」。

美容成分を肌と同じ構造に組み立てているので、角層の深いところまで届けることができます。

その実力が気になっていたので、さっそく使ってみました!

コンシダーマルの特徴

コンシダーマルが採用しているラメラテクノロジーは、世界40か国で特許を取得している素晴らしいもの!

肌の構造はミルフィーユ状に水分と油分が並んでいるので、コンシダーマルも同じ構造をしています。

もちろん目には見えませんが、技術がギュッと詰まっているんですね。

そして、香料、着色料、鉱物油、パラベン、アルコールが全て無添加という嬉しい処方♪

コンシダーマルの香りやテクスチャー

コンシダーマル
オールインワンと言えばゲルやクリームタイプが多いのですが、コンシダーマルは化粧水タイプです。

香りもなくサラッとした使い心地なので快適♪

使った後は乾燥を感じることはありませんでしたが、暖房の効いた部屋に長時間いたら少しツッパリ感を感じました。

季節や環境に合わせて、クリームやオイルを足すのもいいかもしれません。

でも、真冬以外はこれ1本で十分保湿できると思います。

コンシダーマル全成分

水、BG、グリセリン、シクロヘキサシロキサン、ベタイン、DPG、トレハロース、ステアリン酸グリセリル(SE)、プラセンタエキス、サッカロミセス/(黒砂糖/プラセンタエキス)発酵液、ヒトオリゴペプチド-1、セラミドNG、セラミドNP、スクワラン、加水分解エラスチン、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、アルギニン、アスパラギン酸、PCA、グリシン、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、PCA-Na、乳酸Na、クエン酸、クエン酸Na、塩化Mg、塩化Ca、シア脂、ホホバ種子油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)、ベヘン酸、ラウロイルサルコシンイソプロピル、ステアリルアルコール、ベヘネス-30、エチルヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30)クロスポリマー、PPG-6デシルテトラデセス-30、メタリン酸Na、シクロペンタシロキサン、トコフェロール、ステアロイルグルタミン酸2Na、ビサボロール、ポリ-ε-リシン、マンニトール

コンシダーマル使い方

使用目安量は3~4プッシュぐらい。

優しく顔全体に伸ばしてください。

こぼれやすいと感じたら、2プッシュずつぐらいで2回に分けるのもおすすめ!

コンシダーマルの体験まとめ

サラッとした使い心地でしたが、意外と保湿力が高いコンシダーマル。

使い心地もいいし、なによりこれ1本でしっかりケアできるのがいいですね。

プラセンタエキスやセラミドなども入っているので、トータルケアできそうです!

タイトルとURLをコピーしました